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【テレビ】マツコ、高橋一生に「(エッチな)動画みる?」まさかの回答にスタジオ沸く。 ◀CAP_USER9+2018.01.25+14, 高橋一生, ホンマでっか▶

1 :湛然 ★:2018/01/25(木) 23:35:38.68 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WM2hqCH.png 2018.01.25 14:45

マツコ、高橋一生に「(エッチな)動画みる?」まさかの回答にスタジオ沸く

俳優の高橋一生が24日放送のフジテレビ系バラエティー番組「ホンマでっか!?TV」(毎週水曜よる9時〜)に出演。タレントのマツコ・デラックスからの「アダルトビデオを観るか」という質問への高橋の回答に注目が集まった。

この日、番組に女優の長澤まさみと共にゲスト出演した高橋は「体中のあちこちが乾燥している」と相談。番組では各分野の評論家から様々な解決策が紹介された。

◆高橋一生、マツコの質問に「動画は観ます」

その中で、「唇が乾いたら結構舐めてしまう」という高橋の発言を聞いた脳科学者の澤口俊之氏は「唇は性的快感が強い所」と切り出し、「唇をよく舐めていると、(性的快感が)鈍感になるか、いつでも発情している状態になるかのどちらかになる」と指摘。
高橋はこれに対し「(性的なことに)興味がないって方向には思考がいったことがない」と答えた。

その回答を聞いた澤口氏はさらに「性的興味がある場合、(アダルトな)画像に走る人が多い。私は(高橋がアダルトな)動画を観る方だと思いますよ」と推測。
この発言を受けマツコは、高橋にこっそりと「観る?観る?観る?」と興味津々に質問した。高橋は「画像は観ないです」と冷静に返したが、さらにマツコが「動画は観るの?」と聞くと、高橋は「動画は、でもたまに観ますね」と冷静に回答。
2人でこっそりと話していたが、マツコが司会を務める明石家さんまに「たまに観るって」と代弁して話すと、スタジオからは笑い声が上がった。(modelpress編集部)

高橋一生
https://cdn.mdpr.jp/photo/images/66/c6f/w700c-ez_0d43e742a598779645105ebed0911fd376819dea3c770d93.jpg
https://mdpr.jp/news/detail/1742618

【涙目】福士蒼汰の熱愛発覚に日本中の女性が強制シャットダウン「私の2018年が1カ月で終わった」「これは全部夢に違いない」など

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【エロ無し】ASMRについて語るスレ5。 ◀頭, 18.14+ID, 焚き火▶

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2017/01/20(金) 14:27:18.14 ID:gALmOw/M

https://i1.wp.com/i.imgur.com/19xeYd7.png ASMRについて語るスレです。
ASMR…Autonomous Sensory Meridian Responseの略語。
人が聴覚や視覚への刺激によって感じる、心地良い、頭がゾワゾワするといった反応・感覚のこと。
雨の音、焚き火の音、料理の音…など好きな音についてまったり語りましょう。

エロについての話題は無しです。

※前スレ
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/subcal/1468356935/
ASMRについて語るスレ3【エロ以外】
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/subcal/1475667609/
【総合】ASMRについて語るスレ4
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/subcal/1483847485/

熱愛発覚福士蒼汰 3才年上美女との抱擁写真

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松坂、中日の年下選手たちに「タメ口OK、イジって」…大投手らしからぬフランクさで接する ファンにも神対応。 ◀外野付近, ナイン, 町▶

1 :きのこ記者φ ★ :2018/01/30(火) 01:41:20.20 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/CTcx4Jz.png 中日にテスト入団した松坂大輔投手(37)=ソフトバンク=が28日、若手選手に「イジりOK」を打ち出した。

キャンプ地の沖縄・北谷(ちゃたん)町で先乗り合同自主トレに合流。ウォーミングアップ前に外野付近でナインに
「松坂大輔です。仲良くしてください。怖がらずに話しかけてください」とあいさつした。
すると、すかさず8歳下の大野雄が「ダイスケ〜っ!」と大声のヤジ。周囲は爆笑に包まれた。

怒るどころかタメ口も許す。松坂は「全然アリです。結構、ノックのときも(ダイスケと)言われたんで。
すぐに(大野)雄大がイジってくれて良かったです」と、後輩に礼儀よりノリの良さを求めた。
入団テストに合格した23日の会見でも「どちらかと言うと後輩にナメられやすいタイプ」と自虐的に自己分析。
日米通算164勝の大投手らしからぬフランクさで、新天地に溶け込もうと必死だ。

若手からのイジりは受け入れても、投球フォームはイジる必要がない。
松坂を中日入りへと導いた西武時代の兄貴分・友利編成部員は「けがのない状態でキャンプに入れるのは、
ここ4、5年で初めて。投げ方も良くなっている」と目を細めた。ソフトバンク時代は痛む肩をかばう不自然な投げ方だったが、
力強い腕の回転がよみがえってきた。松坂自身も「すぐに(ブルペンで)投げられる状態」と言い切るほどだ。

ただし焦るつもりは毛頭ない。キャッチボールの距離も70メートルまで延ばしたが
「首脳陣から『飛ばしすぎるな』と言われている。少しペースを落としてもいいかな」と、キャンプではスロー調整に徹する予定だ。

ファンからのサイン要請にも神対応で、色紙に「中日ドラゴンズ#99」と書き添えた。
「あいさつして、みんなと練習して、ドラゴンズの一員になった実感が湧いてきました」。竜の松坂。つかみはOKだ。

http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180128-OHT1T50259.html
http://www.hochi.co.jp/photo/20180128/20180128-OHT1I50179-L.jpg

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【話題】<ネットではOKでも現実では触れない方がいい話題> 「陰謀論」「ジャニーズの悪口」「不倫ネタ」。 ◀インターネット掲示板, Egg, 実生活▶

1 :Egg ★:2018/01/27(土) 12:08:43.42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/c38lIvJ.png 世間一般では、タブー視されている話題がある。たとえばよく知らない相手に対して、政治・宗教・野球の話は安易に振るべきではないなんてことが言われる。

ただ、最近ではこの手の話題はインターネット掲示板やらSNSなんかでしょっちゅう目にすることが増えている、
実生活ではなかなか言及できないような話題も、匿名性があったり、論争しても自分のマイナスにならないネットの世界でならOKという風潮は、確かにある。(文:松本ミゾレ)

「『それなー』を実際に使ってるヤツいると聞かされてるコッチが恥ずかしくなる」

先日、2ちゃんねるに「ネットで話すならいいけど現実社会で話すのはやめといた方がいいこと」というスレッドが登場した。
政治、宗教の話は当然だが、その他の意見もなかなか面白かったため、いくつか紹介したい。

一つが「アイドルの話」。具体的なアイドルグループの名前を挙げている書き込みも多かった。やっぱり自分がいくらアイドル好きでも、普段からそれを公言していると浮いてしまう。
「ジャニーズの悪口」という書き込みもあった。ジャニヲタからすると確かに腹が立つだろう。いらぬ軋轢を生む危険性がある。

「マジレスすると不倫ネタ。社内不倫なんて思った以上に現実にあるから地雷踏むことになる」

という書き込みもある。最近は芸能人の不倫が頻繁にニュースに取り上げられている。ついつい職場でこの手の話に花が咲く場合もあるだろう。
ただ、世間には不倫をしている奴なんて五万といるので、そんな話で盛り上がっていると、後ろ暗いことを隠している当事者の立つ瀬がなくなるということもあるだろう。

「『それなー』を実際に使ってるヤツいると聞かされてるコッチが恥ずかしくなる」
「それな」とか「わかる」みたいな短文でSNSのやりとりをしている人って今の時代割と多いんだけど、それを実生活に生かされると、聞いているこっちとしてはイライラしています。

ほかには「ウヨ系はキツイな。職場に外人いるし。女はバカ!とか言い出すやつもいたらちょっと」「陰謀論」なんて書き込みもあった。

結局ドン引きされる人って話の内容が異常に乏しいのも原因にあるのかも
僕の出会ってきた人たちの中にも、ネットで話してればいいようなテーマをわざわざそこまで乗り気じゃない相手に披露するという人がいた。こういう人たちを観察してみると、単純に彼らは常に同じテーマにしか興味がないことに気付かされる。

たとえば常に「アベ政治を許さない!」だとか言ってる奴は、通年で何かにつけ、その話を披露したがる。若い頃のやんちゃ自慢を言うことで気持ちよくなる奴も、やっぱり会話の端々に「早く俺に自慢話させて」っていう雰囲気を醸し出している。
15年ぐらい前にバイトした先に、アイドルオタクの主任がいた。この主任と2人で仕事をしているとき、「ねえねえ見てみ」と、ガラケーに表示されたジュニアアイドルの水着写真を見せられたことがあった。

彼としては自分の好きなこのアイドルの水着写真を、一緒に楽しんでもらいたいと思ったのかもしれないけど、これなんてまさに相手をドン引きさせるに足る所業だ。
こういう人たちは別に、自ら進んで嫌われたいとか思っているわけではないのだろう。しかし、視野が狭いにも程がある。自分が興味を持っている話にしか興味がない。だからずっと同じようなテーマの話しかできず、そのうちに周囲から人が離れていく。

ただ、つまんない上に、ネットのごく一部の掲示板でしか盛り上がらない話を、堂々と職場や飲み会で披露する人たちには、ほとほと感心をする。ああまで周囲の反応に無頓着であるなら、きっと本人は幸せなんだろう。

2018年1月27日 10時0分 キャリコネニュース
news.livedoor.com/article/detail/14217062/

アニメ「ピアノの森」メインキャスト発表 主演・斉藤壮馬「彼らの人生を、心を込めて…」

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真木よう子 独立していた!騒動背景に事務所との泥沼トラブル。 ◀CAP_USER9, トラブル続き, 昨夏▶

1 :あちゃこ ★:2018/01/30(火) 00:14:35.99 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/UpQVK9F.png 「かねてより独立のうわさがささやかれていた真木さんですが、じつはすでに所属事務所『フライングボックス』を辞めているんです。もともと事務所との契約は昨年12月23日で満了することになっていました。
真木さんはそのまま契約を更新しなかったんです」(テレビ局関係者)

昨夏からトラブル続きで何かと世間を騒がせてきた、女優の真木よう子(35)。順風満帆な女優人生を送っていた彼女に“変調”が訪れたのは、昨年7月だった。ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の主演に
起用されたが、最終回までの平均視聴率は4%台と低迷が続いた。真木はツイッターに“土下座動画”を投稿するなど必死のドラマPRに励んだものの、ドラマはあえなく第9話で打ち切りに——。

そんなさなかに「コミックマーケットでフォトマガジンを販売する」と宣言して製作資金をクラウドファンディングで集め始めたのだが、これにも批判が殺到。さらに11月には、出演予定だった映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』
から、撮影直前での異例の降板も発表された。事務所側は「体調不良のため」と説明したが——。

「心ないバッシングに、たしかに真木さんは弱っていました。一時は激やせして、顔面蒼白。心身共に相当なダメージを受けている様子でしたが、仕事への意欲だけは失っていませんでした。体調も戻りつつあったんです。
ところが、いつの間にか映画を降板することになってしまいました」(真木の知人)

だが、世間から見れば、相次ぐトラブル直後の映画降板だけあって、「本当は、真木本人が“ドタキャン”したのでは?」と疑う声が噴出する結果になった。いったい、女優・真木よう子に何が起きているのか——。

一連の騒動の背景にあったのが、前所属事務所となった『フライングボックス』との長年に渡る“泥沼”契約トラブルだった。中学卒業後の98年、両親の反対を押し切り、俳優養成所『無名塾』に入塾した真木。
00年に退塾した後、彼女は『フライングボックス』を新たな所属事務所に選ぶ。以降、両者は二人三脚で歩んできたはずだったが……。

「じつは、真木さんは10年以上前から、所属事務所との関係に悩んでいました。いちばんは待遇面での不満。事務所を信頼して、彼女は契約を更新する際も、言われるままにサインして、すべて任せてきたそうです。
ところが、あるときあらためて自分の契約を見返してみたら、『えっ、これだけ?』となって……。真木さんからすれば、ギャラの額そのものではなく、信頼してすべて任せていたことを“騙された”と感じてしまったのでしょうね」
(前出の知人)

この数年は、契約更改のたびに真木と事務所の間でもめる状態になっていたという。そして昨年、前述のトラブルが続発したことで、真木は追い詰められることとなった。このことも、事務所との関係をさらに悪化させたという。

「“コミケ騒動”の際には、真木さんはツイッターなどで批判的な人たちから直接叩かれることになりました。こういうときに女優を守ることこそ所属事務所の役割なのに……。ただでさえ、これまでの待遇が腑に
落ちなかった真木さんは、一気に事務所への不信感が募ってしまったようです」(前出の知人)

10年間たまりにたまった“怒り”が爆発し、ついに事務所を離れる決断を下すことになった——。

「昨年9月ごろから、事務所との話し合いが何度も行われました。真木さんの退社の意志は固かったとはいえ、最終的に事務所を辞める手続きが完了したのは年明けにずれこみました。まだ3社ほどCM契約が残っている
ようですから、それがすべて終わる今年7月以降に、名実ともに“独立”することになるでしょう」(事務所関係者)

今回の真木の独立と“契約トラブル”について、前所属事務所に確認を求めると、電話口で「えっ……」と絶句したきり、期日までに回答はなかった。真木の代理人を務める弁護士にも連絡を取ったが、
「取材にはお答えできません」とのことだった。

「今後のことはまだ決まっていないようですが、独立後は事務所を通さず、個人として女優活動をしていくことになりそうです。彼女の演技力は誰もが認めるところ。独立は仕事の幅を広げるチャンスと、
本人も前向きに考えているはずです」(前出の知人)

一皮むけた“新生・真木よう子”として、ふたたび輝くことはできるか——。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010001-jisin-ent
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180130-00010001-jisin-000-1-view.jpg

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